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| 昭和41年5月 |
東京都墨田区立花において「立花自動車用品製作所」創業
自動車用品(安全枕)を中心に製造販売開始 |
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| 昭和42年 |
FRP製コンソールボックス、及びFRP製フェンダーの製造へ着手 |
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| 昭和43年 |
同所においてFRP生産技術を生かし、二輪乗車用ヘルメット製造販売開始 |
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| 昭和47年 |
東京都江戸川区本一色3-16-20において「株式会社 立花自動車用品」設立
二輪乗車用ヘルメットを中心に製造販売 |
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| 昭和50年〜53年 |
着用義務法規制やスクーターブーム到来
モデル名「GT-14」なと、ハーフ型ヘルメットが大ヒット期 |
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| 昭和54年 |
大手車両メーカー、官公庁向けなどOEM生産開始 |
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| 昭和57年3月 |
東京都江戸川区本一色2-6-13に営業部門社屋「立花事業部ビル」設立 |
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| 平成8年5月 |
東京都江戸川区本一色2-6-10に新社屋を建設し移転
製造部・営業部を新社屋本社ビルに統括 |
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| 平成10年6月 |
製玉県北葛飾郡杉戸町に「杉戸工場」設立 |
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